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シリーズ言語臨床事例集11
聴覚障害
相樂多惠子・鷲尾純一編
A5判/並製 3570円(税込)
補聴技術の進歩や人工内耳によって、大きく様変わりする聴覚障害者の援助方法について、コミュニケーションの重視という点から事例を紹介。
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シリーズ言語臨床事例集12
脳性麻痺
森永京子・鈴木真知子・田中倶子・大浜文恵編
A5判/並製 3990円(税込)
言語指導の際の姿勢に対する配慮や工夫、聴覚障害を伴った場合なども盛り込み、ライフステージに沿いながら脳性麻痺のコミュニケーション支援について解説。
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シリーズ言語臨床事例集13
拡大代替コミュニケーション(AAC)
高橋ヒロ子・木村康子 編
A5判/並製 3780円(税込)
シリーズ言語臨床事例集全13巻、遂に完結! AAC手段の選択・指導・経過まで、事例を通じて詳細に解説。
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お母さんとトレーナーのための よくわかる
人工内耳装用児の言語トレーニング
チルドレン・センター(東京)編
舩坂宗太郎監修
B5判/並製 2100円(税込)
日本で初めて人工内耳の手術をした著者が自宅に人工内耳装用児の言語トレーニング施設を開設。そこでのトレーニング方法を具体的にまとめた。
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人工内耳装用者と難聴児の学習
家庭でできるドリルブック
城間将江・井脇貴子・氏田直子・中村淳子著
B5判/並製 2548円(税込)
人工内耳や補聴器を効果的に使うには、術後のリハビリテーションが不可欠である。聴能言語士によるアイデアを紹介したドリルブック。
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