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シリーズ言語臨床事例集13
拡大代替コミュニケーション(AAC)
高橋ヒロ子・木村康子 編
A5判/並製 3780円(税込)
ISBN:4-7614-0604-6
シリーズ言語臨床事例集全13巻、遂に完結! AAC手段の選択・指導・経過まで、事例を通じて詳細に解説。
●目次
1 総説
2 重度脳性麻痺
事例1 幼児期から開始した長期指導(4歳〜12歳)
事例2 学童期から開始した長期指導(8歳〜17歳)
事例3 青年期から開始した短期指導(17歳〜20歳)
事例4 成人期から開始した長期指導(24歳〜32歳)
3 精神発達遅滞
事例5 重度な言語表出の遅れと構音障害をもつダウン症
4 脳血管障害による運動性構音障害
事例6 動作記号を用いた無音声発話技能の獲得
5 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
事例7 パソコンの指導と活用
事例8 さまざまなコミュニケーション手段の適用
6 成人失語症
事例9 選択肢法の指導
事例10 複数の AAC を導入した重度失語症者
事例11 多様なシステムの適用 |