抱く子は育つ

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更新日 2010-06-22

心理関係

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M・G・ウェルチ著
石田遊子訳
四六判/並製 2650円(税込)
ISBN:4-7614-9206-6


ことばかけによって子どもの傷を探りあてながら、感情を解き放ち(=泣き)、癒すナチュラルな育児法。胎児期から学童期まで。

●目次
第1部 抱っこ法とは
 第1章 抱っこ法のポイント
 第2章 抱っこ法の効果
 第3章 抱っこ法の実際

第2部 成長にそった活用法
 第4章 親の役割—両親が子育てを分かちあうには—
 第5章 胎児期—生まれる前から仲よくなるには—
 第6章 新生児期—誕生後の幸先よいスタートを切るには—
 第7章 乳児期—赤ちゃんと楽しく過ごすには—
 第8章 幼児期—二歳児の反抗期を乗り越えるには—
 第9章 就学前期—幼児の可能性を開くには—
 第10章 学童期—幸せな学校生活を送らせるには—

第3部 問題に即した活用法
 第11章 仕事と育児を両立させたいお母さんのために
 第12章 離婚を決めたお母さんのために
 第13章 気持ちが沈んでいるお母さんのために
 第14章 きょうだいげんかに悩むお母さんのために

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